・第5章 流動的知性で考える ・プラズマ宇宙論の登場によって宇宙論も少しはましになったようである

RSS

カテゴリ:アインシュタインの宇宙のエントリー一覧

  • 第5章 流動的知性で考える

    第5章 流動的知性で考える1 蜘蛛の巣が張った硬い脳にも流動的知性が湧く 小生の脳は硬い。今年還暦を迎えた。有名私立小学校には入学試験があり、幼稚園児がお受験で競い合うのであるが、その受験問題が解けるかというと、悔しいかな解けないのである。頭を柔らかくして考えないと解けない問題が多いのである。彼らの頭は柔らかい。絹ごし豆腐のように柔らかい。一方、小生の脳味噌は高野豆腐のように硬くなってしまっている...

  • プラズマ宇宙論の登場によって宇宙論も少しはましになったようである

    (この記事は2017.3.17に投稿しましたが、カテゴリー変更と広告を消すために日付を変えて投稿し直しました。) 平成20年4月に論文「新・学問のすすめ」をこの世に出した、と言っては大げさであるが、そのときに100名ほどの知人友人に製本したものを配布した。そして、1、2年前にこのブログにアップし、広くこの世に示したところである。  この論文は2部構成になっており、小生にとっては「第1部 アインシュ...

≪前のページ≪   2ページ/2ページ   ≫次のページ≫

プロフィール

昭和23年9月生まれの団塊世代人。    本名:三宅和豊              住所:岐阜県羽島郡岐南町三宅5-246  農家の長男として育ち、工業系の大学を卒業後、岐阜県庁に技術屋としてではなく事務屋として就職した変人。21年間県職員を勤めて、中途退職。父親が始めた薬屋稼業を平成6年に継いで今日に至る。平成12年頃から稼業の傍ら、母親の農業を手伝うなかで、百姓の魅力にとりつかれる。士農工商すべての身分を浅く広く何らかの形で経験していることが唯一のとりえである凡人。              著書は次のとおり。順次ブログアップ中。  随筆「ヤーコンの詩」(平成18年3月)   論文「食の進化論」(平成19年4月)   論文「新・学問のすすめ」(平成20年4月)論文「犬歯の退化」(平成22年9月)

永築當果

Author:永築當果
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR